富士の風に吹かれて~契山館 静岡分会

霊的な真実を探る旅に出かけよう!

今日の富士山(2019/5/2)

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by このはなさくや

なおいー写真紀行第38回、沖縄(その15)

ようやく、沖縄本島まで北上してきました。今回からは当分の間、沖縄本島の画像をご紹介させて頂く予定です。

また、今までは、画像を基本的に2枚ずつ、ご紹介してきましたが、今回からは、話の流れに応じて、1枚から3枚の範囲で、臨機応変に、ご紹介させて頂く予定です。

沖縄本島は、面積約1207平方キロ、周囲476キロ、最高標高503メートルで、本州・北海道などの主要4島と北方領土を除くと、日本最大の島です。

ちなみに第2位は新潟県の佐渡、第3位は鹿児島県の奄美大島です。

本島の人口は約130万人で、沖縄県の人口の約9割が本島に集中しています。

また、鹿児島市から那覇市までは、およそ650キロ、東京からは約1600キロほど離れていて、飛行機で3時間弱かかります

さて、本日の画像は、沖縄県の県庁所在地、那覇市の波の上ビーチです。

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波の上ビーチは、那覇市の中心部にあって、那覇空港からだと、車で15分ほどです。

東シナ海に面していて、西向きなので、美しい夕日を眺めることが出来ます。

海開きは例年4月上旬で、10月まで泳ぐことが可能です。

この画像は15年ほど前のものですが、現在はビーチの沖合いを高架道路が通っていて、だいぶ異なる景観となったようです。

那覇市街の道路は、交通渋滞が激しいので、海沿いにバイパスが建設されるのは、仕方がないのでしょうが、美しい景観が損なわれるのは、残念なことです。

しかし、人間とは勝手なもので、同じ道路に対して、毎日通勤に使う立場に立てば、「景観保持より、渋滞解消が優先」と主張し、美しい景観を愛でる立場に立てば、「景観を犠牲にして、渋滞解消とは何事か」と主張したりするものです。

全国どこでも、何かの建設工事が始まると、賛否両論が噴出して、意見が対立するのは、日常茶飯事ですが、それで攻撃的な念が飛び交うのを、楽しみに待ち構えている存在のことを考えて、対策を取る必要があるのですが・・・。

なおいー

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『指導霊』を読みながら1

mimiの散策~~解釈は人それぞれですけれど。

山々の写真をみていたら、ふっと、『指導霊』の本を読みたくなってきました。

主人公は、そんな地方の方でしたから。

私たちは、自分を見守ってくれるような守護霊や指導霊といった霊魂方を見ることはできません。

そういった存在というのは、普段から私たちと接点はなかなか持てないほどに相当に高級な方々なので、私たちの幽体が汚れたままでは、守護霊や指導霊からはさらに見えずらくなってしまうようです。

そうなると、もっと接点がなくなってしまいます。

そういった中で、働かれている指導霊の存在を垣間見る本でした。

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今日の富士山(2019/4/28)

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by このはなさくや

今日の富士山(2019/4/27)

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by このはなさくや

なおいー写真紀行第37回、沖縄(その14)

今回も、前回に続いて、宮古島の画像です。

今回の1枚目は、前回もご紹介した、東平安名崎(ひがしへんなざき)からの眺めです

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東平安名崎は、宮古島の最東南端にある、長さ2キロ、幅約200メートル程の細長い半島状の岬で、その先端には、前回にご紹介した、塔高24.5メートルの平安名崎灯台があります。

宮古島空港からは、車で30分ほどです。

また、島の反対側の北西端には西平安名崎(にしへんなざき)があります。

2枚目は、来間島(くりまじま)の竜宮城展望台から見た来間大橋です。

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来間島は、宮古島の南西1.5キロにある、面積約3平方キロ、周囲9キロ、最高標高約47メートルの小島で、1995年に開通した、長さ1690メートルの来間大橋で、宮古島と結ばれています。

人口は160人程で、宮古島空港からは、車で20分程です。

竜宮城展望台というのは、来間島島内にある、竜宮城を模して建てられた、3階建の展望台です。

来間大橋の向こう側が宮古島で、画像には写っていませんが、展望台の正面、すなわち、画像の範囲外の左手には、前々回、4月12日掲載分でご紹介した、与那覇前浜(よなはまえはま)があります。

宮古島の周囲には、来間島の他にも、池間島(いけまじま)と伊良部島(いらぶじま)がありますが、現在では、いずれも宮古島とは橋で結ばれています。

小さな離島は、やはり、その地域の中心となる島や地域と、橋で結ばれることにより、利便性が格段に向上すると言えるでしょう。

橋がなければ、島から出るにも入るにも、数時間に一度の船を待たなけらばなりません

早朝、夜間は運航しないのが普通ですし、台風等が接近すれば、1週間程度欠航が続くこともあって、島外への通勤や通学は困難です。

船が数日欠航すれば、生鮮食品は食料品店から、完全に姿を消しますし、郵便物も新聞も届きません。急病人等への対応にも不安が残ります。

橋も風速25メートル以上の暴風が吹けば通行止めになりますが、沖縄でも暴風が数日間吹き続けることは、少ないので、上記の問題は橋が出来れば、ほとんど解消するのです

ただ、観光客が大量に押し寄せるようになって、自然環境が破壊されるようになるリスクは高まるでしょう。

しかし、それによって観光業に従事している方が潤うのなら、この世的には歓迎するべきなのでしょう。

ただ、本当の問題は、霊的な環境悪化ですね。

なおいー

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