富士の風に吹かれて~契山館 静岡分会

霊的な真実を探る旅に出かけよう!

今日の富士山(2018/11/15)

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by  このはなさくや

『龍』を読みながら2

mimiの散策~~解釈は人それぞれですけれど。

龍の姿を実際には見たことはありません。それでも、私たちは見たことがないと言っても、なんとなく思い浮かべるモノがあるように思います。

本当に、その姿を拝見する機会があったとしたら・・「どんなに怖い格好であっても、私はあなたを受け入れます」なんて言えるでしょうか。

著書には、「大丈夫」と言いつつ、その姿を見て驚く、といった章がありました。

自分はどうだろうか?とふと思いました。拒否することはないだろうけれど、一ミリも動ぜずに、驚きの表情の一つさえせずに、と問われたら・・・ちょっと無理かもしれない・・・。

「何でも大丈夫!」と言い切れるようになるためには、何が必要なのでしょう。今の世の感覚で考えるのではなく、やはり、『その存在を心から信じること』 そこに通じるのでしょうか・・・?

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生活圏からの富士山(2018/11/14)

契山館静岡分会のmr.poraiです。

本日、mr.poraiの住む街の天気は、曇は多めながらも晴れでした。

運動不足の解消には至りませんが、少し散歩をしていましたら、ゴイサギのような鳥を見かけましたので、被写体となってもらいました。

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背景は青空です。

ですが、富士山方面は雲に覆われていました。

そんななか、しばらく富士山方向を見ながら歩いておりましたら、雲間にわずか、雪を頂く頂上がお姿を現しました。

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本日はおそらく、表富士を仰がれた方は少ないのでは、と考えるmr.poraiなのでした。

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幽体の悲劇(水波霊魂学 書籍)

私たちには肉体があります。

それと同じように人間であれば必然的に幽体もあるのだそうです。

幽体は毎日ストレスを抱えていると言っても過言ではないようです。

肉体のようにご自身の幽体も健康にされる方が増えると、この世は霊的に生き返っていくように思えてやみません。

ぱきら

yuutainohigeki

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なおいー写真紀行第9回、北海道(その2)

今回は、前回の利尻島の北西にある礼文島(れぶんとう)です。

礼文島は、稚内の西方約60キロにある、北方領土を除いた日本最北の有人島で、稚内か
らフェリーで2時間弱です。

礼文島と利尻島は、最短距離で10キロ程度しか離れていないのですが、対照的で、利尻
島が円形で最高地点の標高が1721メートルあるのに対して、礼文島は490メートルしか
なく、南北26キロ東西8キロの長細い島です。

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↑礼文島 桃岩

画像は西海岸にある桃岩です。近くまで登るハイキングコースもあります。

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↑礼文島固有種 レブン・アツモリソウ

礼文島は、その寒冷な気候ゆえ、本州中部では、2000メートル級の高山にしか咲かない
ような高山植物が、海岸線から咲き乱れ、花の浮島とも呼ばれています。

礼文島でしか見られない多くの固有種がありますが、その代表格がレブン・アツモリソ
ウです。

ラン科アツモリソウの変種だということです。

以前は島中で見られたそうですが、乱獲により激減し、現在では柵により保護された、
レブン・アツモリソウ群生地以外で見られることは稀なようです。

開花期の5月下旬から6月中旬には(年により変動あり)、この可憐な花を目指して観光
ツアーが押しかけます。

ちなみに、アツモリソウというのは、この花が、平安時代の武将で、平清盛の弟、平敦
盛(1169ー1184)が、後方からの矢を防ぐために装着した母衣(ほろ)という武具の形
に似ているからだそうです。

でも、この武将、満年齢だと14~15歳で、討死しているのですね。

若くて可哀想というのは、物質界の感覚で、幽体が穢れる前に肉体の死を迎えた方が、
上層の幽質界に入れる可能性が高いとすれば、ある意味では、不幸な人生とは言えない
のかもしれませんね。

肉体意識には、理解が難しいことではありますが・・。

そう言えば、守護霊や指導霊の方は、その頃の時代に生きた方もおられるのですよね。

私の守護霊を担当されている方は、少し時代を下った鎌倉時代の方だということです。

なおいー

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霊魂は居ると思いますか?

富士山は神的目印と伺った事があります。

日本には太古からフジの信仰があったとも伺った事があります。

それと霊魂は関係があるのでしょうか?世間を賑わした事もある霊的な現象等を、科学的な見地も取り入れて書かれています。

ぱきら

霊魂は居ると思いますか?

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このブログの内容は契山館の公式な見解ではありません。書き込み者の自由な書き込みを期待する為に、内容については原則として分会は干渉していません。誹謗中傷など、誤解を受けるような部分がある場合等を除き、書き込みをする人達の見解を掲載しています

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