富士の風に吹かれて~契山館 静岡分会

霊的な真実を探る旅に出かけよう!

『子供たちのためのスピリチュアルなお話2: 日常生活編』を読みながら

mimiの散策~~解釈は人それぞれですけれど。

小学校のとき、忘れ物をして、どうしても学校に取りにいかなくてはいけないことがありました。

夕ご飯を食べた後に気がついたのか、夕方、暗くなってからだったと思います。

学校の普段は通らないような、玄関から入って、廊下を通り、教室へ。相当、怖かった。暗くて、誰もヒトがいないような所って、不気味ですし、何か出そうな気もしました。

後にも先にも、その一回、鮮明に覚えています。

そういった、昔のことをふと思い出してしまいました。

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なおいー写真紀行第53回、沖縄(その 30)

前回、前々回と、沖縄本島の西約100キロの東シナ海に浮かぶ久米島(くめじま)の「はての浜」の画像をご紹介しました。

その「はての浜」へのツアーですが、船はイーフビーチ近くの、泊フィッシャリーナという所から出ますが、集合場所は別の場所かもしれないので、ツアー予約時に確認が必要です。

この辺りまでは、久米島空港からバスや車で20~30分、フェリーが発着する兼城港からだと10~15分でしょう。

今回の画像は、島の東部にあり、「はての浜」を望むイーフビーチの日の出です。

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イーフビーチは白い砂浜が2キロにわたって続き、リゾートホテルや民宿が建ち並ぶ、久米島を代表するリゾート地です。

さて、今回まで30回にわたって沖縄の画像をご紹介してきましたが、沖縄の画像は、今回で終了です。

次回からは、北海道、沖縄以外の、国内各地の画像をご紹介する予定で、次回は屋久島の予定です。国内各地の後は海外、そして再び北海道へ戻ることになるでしょう。

なおいー

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牛の像(2019,07,31)

契山館静岡分会のmr.poraiです。

よんどころのない用件で三重県松阪市に出向きました。

写真は松阪木綿の腹巻きをした松阪牛の、小さな銅像です。

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決して天○さまや老○のお使いの聖獣ではありません。

さて閑散とした商店街の写真ですが、一部報道にありましたように、この街にはいわゆる〈正論オジサン〉なる方がおられ、商店の屋外ディスプレイが少しでも敷地からはみ出ると、猛然と苦情を言い募られるとか。

世の中ってホントに住みにくい……

今日もまたため息をつくmr.poraiなのでした。

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なおいー写真紀行第52回、沖縄(その 29)

前回に続きまして、沖縄本島の西約100キロの東シナ海に浮かぶ久米島(くめじま)の「はての浜」の画像です。

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「はての浜」は、久米島の東、約5キロほどの所にある、砂だけで出来た3つの無人島の総称です。

久米島に近い方から、「前の浜(メーヌ浜)」「中の浜」「はての浜」の3つの部分に分かれていて、合わせて7キロにわたって、白い砂浜が続いています。

狭義の意味では、久米島から一番遠い浜を「はての浜」と呼ぶのですが、同時に3つの浜の総称としても、「はての浜」と呼ばれているわけです。

砂だけで出来ているので、台風などの高波で、変形したり、一部が消失するようなことがあります。

「はての浜」を訪れるには、久米島からのツアーに参加する必要があります。

いくつかのツアー会社が、半日から1日のツアーを催行していて、久米島からは、小型船で20~30分の移動になります。

「中の浜」に上陸するツアーが多いのですが、一部、「はての浜」に上陸するツアーを催行している会社もあります。

私の撮った画像は、全て一番奥の「はての浜」のものだったと思います。

次回は、久米島島内の交通などについて、ご紹介する予定です。

なおいー

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ドッグ・イン・ブラック11

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なおいー写真紀行第51回、沖縄(その28)


さて、今回からは、久米島(くめじま)の画像を、3回に分けてご紹介します。

久米島は沖縄本島の西、約100キロの東シナ海に浮かぶ、面積約60平方キロ、海岸線長約53キロ、最高標高約310メートルの島で、人口は1万人弱です。

沖縄本島と、その周辺の離島を合わせた沖縄諸島の最西端の島です。

なお、沖縄を含む、九州の南端から台湾にかけての、約1200キロの海域にある、約200の島々を南西諸島と言い、その内、沖縄県に当たるのは、沖縄諸島、宮古諸島、八重山(やえやま)諸島と、大東諸島、尖閣諸島です。

さらに、沖縄県の島々に、鹿児島県の奄美大島を中心とした奄美群島を加えて琉球諸島と言ったり、宮古諸島と石垣島を中心とした八重山諸島、尖閣諸島を合わせて、先島(さきしま)諸島とも言うので、かなり複雑です。

久米島までは、那覇空港から久米島空港まで飛行機で約30分、フェリーだと、那覇泊港(通称とまりん)から兼城港まで、3時間から3時間30分です。

夏期(主に7月~8月)のみ、羽田空港から直行便が運航され、所要時間は2時間40分~50分程度です。

久米島は、沖縄県内で、本島、西表島(いりおもてじま)、石垣島、宮古島に次ぐ5番目の大きさで、人口も多いので、路線バスも走っていますし、タクシーやレンタカーなどもあります。

今回と次回の画像は、久米島で最も有名な「はての浜」です。おそらく、沖縄でも、最も美しい「浜」の1つでしょう。

今回は画像のみで、「はての浜」については、次回、ご紹介させて頂きます。

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なおいー

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