こんにちは。静岡分会のパルサーです。

今日は先日行われたサッカー日本代表VSコスタリカ戦を振り返ってみたいと思います。

今回のメンバーは若い人材の発掘が主目的で、ロシアW杯を戦ったメンバーはほとんどいません。

それでも中島や堂案といった選手は前評判が高く、試合前から注目されていました。

試合の方ですが、日本代表が終始押していてコスタリカが引いて守る局面が増えていきました。

従来の日本代表ですとここで手を焼いたものですが、新生日本は違いました。

果敢にドリブルで突破をはかるのです。

特に中島のドリブルは圧巻で安心してみていられるのです。

森保監督が縦への意識と狭い場所での攻撃に時間を割いているようです。

アジアカップが来年1月5日から開催されますが、新しい人材とロシアW杯組の融合が楽しみです。

日本代表は楽しいサッカーをするということで海外からも注目されています。

しかしこれは肉の身の観戦者の一感想に過ぎません。

幽体の立場からすると、全く違った見方をしているようです。

◆ 『指導霊』- 死後の世界から人々のために


第五章 物質の世界の集団 5 スポーツ を御覧下さい。

幽体を強化し、念に対する対策を、おそらく立てていないだろう選手たちのことが心配でなりません。

サッカー

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