富士の風に吹かれて~契山館 静岡分会

霊的な真実を探る旅に出かけよう!

2019年06月

ドッグ・イン・ブラック6

IMG_3083

ドッグ・イン・ブラック5

IMG_3085

生活圏からの富士山(2019/06/28)

契山館静岡分会のmr.poraiです。

本日昼すぎのひととき、富士山はそのお姿を表しました。

早朝、静岡県沖を台風が通過しましたが、梅雨時ですので台風一過とはなりませんでした。

IMG_3082

生活圏からの富士山(2019/06/27)

契山館静岡分会のmr.poraiです。

本日早朝のひととき、富士山はそのお姿を表しました。

画面左上に高圧線が映り込んでしまいました。

さて、この街でプロモーション写真を撮る場合、およそ富士山を借景にしているようですが 、

‥どうなんでしょう‥

IMG_3081


なおいー写真紀行第47回、沖縄(その24)

今回は、沖縄本島北部の本部(もとぶ)半島にある、今帰仁城(なきじんじょう)跡。別名、北山城(ほくざんじょう)跡です。

那覇空港や那覇市街からは100キロほど離れていて、車で2~3時間程度でしょう。

建造されたのは13世紀と言われ、南北350メートル、東西800メートル、面積3万7千平方メートルの、沖縄県内最大級のグスク(城)です。

IMG_3078

IMG_3079

IMG_3080

14世紀の頃の沖縄本島は、北部地域の北山(ほくざん)、中部地域の中山(ちゅうざん)、南部地域の南山(なんざん)の三大勢力により支配されていたそうです。

今帰仁城は、北部地域を支配していた北山王の拠点だったのですが、15世紀の初め頃に、中山の王、尚(しょう)氏によって滅ぼされ、城は尚氏の支配下に入りました。

その後、17世紀初頭に、薩摩軍による侵攻を受け炎上し、廃城となりました。

日本100名城の1つであり、首里城跡や斎場御嶽(せーふぁうたき)などと共に、世界文化遺産にも登録されていて、有料施設として一般公開されています。

今帰仁城跡は、訪問者が激増しているというわけではないようですが、富士山など、安易に訪問する方が増えては困る所では、ある程度、高額な料金を徴収するのも、訪問者数の抑制には有効だろうと思います。

ところで、全国には数多くの城跡があります。

私の居住地も城下町で城が有名ですし、自宅から数百メートルの距離には、それとは別の戦国時代の巨大な城跡があります。

また、自宅の周辺は、明治維新の時に、新政府軍と旧幕府軍との間で激しい戦闘が行われ、多数の死傷者を出した古戦場です。

それらの現在の霊的な状態については、私には分かりません。

城跡と言っても、ただ城があったというだけなら、役所が建っていたというのとあまり変わらず、攻め滅ぼされて、多数の死者を出したような城跡とは、同じではないのかもしれません。

ただ、考えてみると、城跡、古戦場、戦災や災害の被災地、様々な事件事故のあった場所などが、近くに全くないような地域は、かなり少ないのではないでしょうか?

それよりも、現代のように、この世の霊的環境が悪化している状況下では、そこら中で、不道徳な霊魂が、霊的に隙がある人間を物色しているわけですから、霊的に安全な場所は、もはや《契山館》以外には存在しない、と言っても過言ではありません。

一人でも多くの方に、一日でも早く、《水波霊魂学》を学び、《幽体》を鍛えるための《霊的トレーニング》を始めて頂き、不道徳な霊魂を遠ざけて頂きたいと願っております。

なおいー

★水波霊魂学 電子書籍集 (kindle版)

※ この度、水波霊魂学の電子書籍が刊行されました。是非、ご一読ください!

http://shizuokakeizankan.blog.jp/archives/10471322.html

★水波霊魂学 動画

http://shizuokakeizankan.blog.jp/archives/10308753.html


★ブログランキングに参加中。クリック頂けると幸いです。
    ↓


にほんブログ村 哲学・思想ブログ 瞑想へ 

生活圏からの富士山(2019/06/26)

契山館静岡分会のmr.poraiです。

たまたま新東名高架下を通りました際、富士山のお姿を見掛けました。

IMG_3077

プロフィール

契山館 静岡分会

このブログの内容は契山館の公式な見解ではありません。書き込み者の自由な書き込みを期待する為に、内容については原則として分会は干渉していません。誹謗中傷など、誤解を受けるような部分がある場合等を除き、書き込みをする人達の見解を掲載しています

★ブログランキングに参加中。クリック頂けると幸いです。
    ↓


にほんブログ村 哲学・思想ブログ 瞑想へ

最新コメント
メッセージ

名前
メール
本文
記事検索
水波霊魂学 書籍集(ペーパーバック版)
























































※ Amazonにて販売中!中身の試し読みも可。

ギャラリー
  • 生活圏からの富士山(2019/09/22)
  • 『龍』を読みながら5
  • 生活圏からの富士山(2019/09/19)
  • なおいー写真紀行第62回、(国内各地第9回)
  • なおいー写真紀行第62回、(国内各地第9回)
  • 生活圏からの富士山(2019/09/18)
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ