富士の風に吹かれて~契山館 静岡分会

霊的な真実を探る旅に出かけよう!

旅行記

なおいー写真紀行第26回、沖縄(その3)

さて、今回は波照間島(はてるまじま)の3回目です。

前回までは、ニシ浜ビーチをご紹介しました。

ニシ浜ビーチについて、少々、補足しますと、ニシ浜は漢字では北浜と書くそうです。

全地域ではないかもしれませんが、沖縄では北のことをニシと言うのだそうです。

ちなみに、西はイリ、東はアガリなどと言う所が多いそうです。ですから、西表島と書いてイリオモテジマと読むわけですね。

さて、本日の1枚目は高那崎(たかなざき)付近の、北緯24度02分 東経123度47分にある最南端の碑、続いて、すぐ側にある、最南端平和の碑です。

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この地域までは、波照間港から車で10分くらいです。

波照間島には、路線バスやタクシーはないので、観光にはレンタバイクやレンタカーが適しています。レンタサイクルもありますが、それなりに起伏がある島なので、体力的には大変でしょう。

また、主な観光名所をマイクロバスで回る、石垣島からの日帰りツアーに参加する方法もあります。

波照間島内に宿泊する場合は、宿泊施設で、島内観光ツアーを行ってくれる場合もあるようです。

なお、以前は石垣空港から波照間空港まで、10人乗り程度の小型機が定期運航されていました。

低空を飛ぶ、小型プロペラ機からの眺めは、遊覧飛行のようで楽しかったですし、波照間空港から最南端の碑までは、徒歩で30分ほどでしたので便利だったのですが、廃止されてしまい残念です。

小型飛行機なので、重量のバランスが重要らしく、搭乗前に荷物を持ったまま体重計に乗って、座席位置を決めていました。安全のためとはいえ、体重を人に知られたくない方は、抵抗があったかもしれませんね。

また、波照間島は星空観測に、たいへん適していて、全88星座中の84星座が観測可能で、南十字星を見ることも出来るそうです。

最南端の碑の近くには、星空観測タワーという施設もあります。

なおいー

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木曾駒ヶ岳?(2019/02/12)

契山館静岡分会のmr.poraiです。

よんどころない用事で、木曾駒ヶ岳を西に仰ぐ街に出向きました。

そこで1枚。

この連峰の最高峰が木曾駒ヶ岳なのですが、写真におさめた1枚が木曾駒かどうかはよくわかりません。

その点、富士山は単独峰ですので、見間違うことはありません。

さて昼過ぎ、よい天気でしたが気温は低く、手もとの温度計では+2度。

おそらく、mr.poraiの住む街の最低気温より、この街の最高気温の方が低いように思えます。

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なおいー写真紀行第25回、沖縄(その2)

前回に続きまして、波照間島(はてるまじま)のニシ浜ビーチです。

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波照間島は、八重山(やえやま)諸島の中心、石垣島から50キロほど南にある、面積13平方キロ、海岸線延長15キロ、最高標高60メートルほどの、隆起珊瑚礁による日本最南端にある有人島です。

ちなみに、沖縄本島からは、約500キロ離れていて、これは東京⇔大阪の実走距離と、ほぼ同じです。

人口は約500人で、冬季の平均最低気温は17℃、平均最高気温21℃と、さすがに温暖ですが、風が強い日が多く、体感的には寒く感じることもあります。

夏季の平均最低気温が27℃、平均最高気温が32℃で、海に囲まれているためか、猛暑日になるようなことは少ないと言えます。

しかし、日差しは強烈ですので、旅行者が、紫外線対策をしないで素肌をさらすのは、短時間でも危険だと言えるでしょう。

石垣島からは、高速船で70分くらいでしょうが、海上模様によっては、遅れが出ることがあります。

ニシ浜ビーチまでは、波照間港から徒歩でも10分ほどです。

あまり申し上げて、読み手の方の恐怖心を煽ってはいけないのですが、この航路の波照間島側の20キロほどは、完全な外洋に出ますので、通常、小型の高速船は相当に揺れます。

船に慣れない方の中には、「2度と乗りたくない。地獄のような30分だった。」などと仰る方もおられます。

どれくらいの揺れかといいますと、椅子から身体が数十センチ持ち上がっては、椅子に叩きつけられるような感覚です。実際、そんなに持ち上がっていないかもしれませんが、そのような感じがします。

よく、「ジェットコースターに乗り続けるようだ」と表現されていますが、私はジェットコースターには子供の頃に1度乗っただけなので、よく分かりません。

昔は、相当な高波でも運航していたようですが、聞いたところでは、乗客が揺れの衝撃で骨折したという事故があったらしく、現在では波が高いと、すぐに欠航になります。

そのため、現在は季節によっては欠航率が50%にも達するようです。

島に入ったものの、海が時化て、数日間戻ってこれなくなる、というようなこともあるので、気象情報をマメにチェックする必要があります。

また、週に2便程度ですが、大型の貨客船の運航もあるので、これを利用する方法もあります。片道2時間半程度かかりますが、船が大きいためを、欠航率が低く、揺れも比較的小さいです。

いずれにしても、簡単には渡れないこともある波照間島ですが、ニシ浜ビーチの美しさは、苦労をしてでも、眺める価値があります。

しかし、たとえ船旅で地獄のような苦しみを味わったとしても、それは数十分のことで、船を降りれば終わります。

でも、《死後の世界》で、本当に地獄のような苦しみの世界へ落ちてしまったら、その苦しみには終わりがないかもしれないのです。《死後の世界》には、もはや死という終わりはないのです

そんな終わりなき苦しみを、誰が味わいたいでしょうか?誰が耐えられ続けるでしょうか?

ですから、私達は、絶対にそのような世界へ落ちてはならないのです。

そのためには、とにかく《神伝の法》の霊的トレーニングで《幽体》を鍛え、成長させることです。

それ以上に価値あることなど、どこにも存在しないという現実から、私達は目を背けてはならないのです。

余談ですが、私は船に乗るのが好きで、車には酔うのに、船に乗って酔ったことがありません。

ですから、秘かに、過去世では船に縁があったかもしれないと思っていたのですが、以前に、ご本部に過去世調査をお願いしたところ、どうやら船に関係する仕事をしていたことがあるようです。

ちなみに、船は前部ほど縦揺れの上下動が激しくなりますので、小型船の場合は出来るだけ後部に乗船するとよいでしょう。

大型船の場合は、最後部も上下動が激しい場合があるので、中央部よりやや後ろ辺りが、いちばん安定するようです。

なおいー

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なおいー写真紀行第24回、沖縄(その1)

写真紀行シリーズは、ずっと北海道編を続けてきましたが、今回からは、一度、北海道を離れて沖縄編を始めようと思います。

その後は、他の日本各地や海外、そしてまた、北海道に戻ることもあるでしょう。

私が写真撮影に興味を持ち始めたのは、40年以上前の中学生の頃でした。

もちろん、まだデジタル・カメラなどない頃で、旅に出ると36枚撮りのフィルムで10本も撮ってしまい、学生時代は、帰宅後に、現像費用の工面に頭を悩まされたものです。

しかし、2つの理由から、20代の半ば以降、2000年頃にデジタル・カメラを購入するまでの間、あまり写真を撮らない時期がありました。

1つ目の理由は、1本のフィルムを現像しても、36枚の中に、気に入る写真は1~2枚しかないこと。

2つ目は、景勝地を訪れても、実際にその景色を眺めた記憶よりも、写真を撮った、という記憶が鮮明に残ってしまうことに気づいたからです。

写真を撮らない方が、明らかに、実際の景色が脳裏に焼き付くわけです。

2000年頃からは、デジタル・コンパクト・カメラで、気楽に撮っています。

ですから、投稿させて頂いている画像は、全て2000年頃以降のもので、それ以前にしか訪れていない所のものはありません。

また、気の向くままに撮っているので、旅先でも全く撮影をしない日もあります。

そのため、どうしても、所持している画像の地域に偏りがあります

最近のデジタル・コンパクト・カメラは、軽量で助かるのですが、撮影時に片目で覗き込む小窓型のファインダーがないのですね。

私はどうも、ファインダーから覗き込まないと、構図が定まらなくて、苦労しています


さて、前置きが長くなりましたが、今回から数回は、沖縄県南西部の八重山(やえやま)諸島にある、有人島日本最南端の波照間島(はてるまじま)です

以前に、「日本の東西南北端」という投稿文でも述べましたが、実際の日本最南端は、東京都の小笠原村に属する沖ノ鳥島で、北緯20度25分 東経136度05分、東京から1700km、父島から900km離れていて、ハワイのホノルルより南にあります。

ただし、沖ノ鳥島は一般人の上陸が出来ないので、波照間島は、誰でも自由に訪問出来る最南端です。

波照間島については、次回以降、ご紹介しますが、今回と次回は、ニシ浜ビーチの画像です。

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私の知る限り、沖縄、いや日本の中で、最も美しいビーチの1つです。

何度訪れても、一期一会の美しさで迎えてくれて、決して飽きることはありません。

なおいー

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なおいー写真紀行第23回、北海道(その16)

今回の1枚目は、北海道東部のオホーツク海に突き出した、知床半島中央部にそびえる知床連山の最高峰、羅臼岳(らうすだけ)、標高1661メートルです。

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撮影場所は、半島の北側と南側を結ぶ、知床横断道路の中間にして最高地点の、知床峠標高738メートルです。

天気が良いと、北方領土の国後島(くなしりとう)も、よく見えます。

知床峠までは、北側のウトロからも、南側の羅臼からも車で20分程度、網走からは2時間、女満別空港から2時間30分、中標津空港からは1時間30分ほどです。

尚、知床横断道路の通行が出来るのは、毎年4月下旬から11月上旬までですが、その年の積雪状況によって変動します。開通期間内でも、降雪により通行止めになったり、夜間の通行が制限されることもあるので、情報の確認が必要です。

2枚目は、十勝地方の内陸、帯広市の北60キロ、1時間30分ほどの所にある然別湖(しかりべつこ)です。

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道内で、もっとも高所にある湖で、湖面の標高が810メートルあり、周囲約14キロ、最大水深108メートルの堰き止め湖です。

画像中央部奥から左手にかけての山は唇山(くちびるやま)と呼ばれています。

画像には写っていませんが、湖面が穏やかな時に、湖面に逆さに映った部分と会わせて、人の唇に見えるからだそうです。

画像にもある実際の山の部分が上唇、画像には写っていない、湖面に映る部分が下唇という訳です。

然別湖の周辺は十勝地方の内陸で、冬季は、元々、気温が低い地域の上に、標高も高いので、最低気温はマイナス25℃から30℃にまで下がることが多く、全面結氷して、部厚い氷で覆われます。

そのため、毎年、1月下旬から3月下旬にかけて、結氷した湖上に、「しかりべつ湖コタン」という人工の集落が作られ、氷で出来た建物内で宿泊したり、氷上の露天風呂に入ったりすることが出来ます。

さすがに、氷上の露天風呂で、《水の禊》は無理そうですね。

マイナス15℃にもなりますと、熱いお湯でも少量なら瞬時に凍りつきますから、水をかぶったら、全身が瞬時で氷に覆われること間違いなしです。

本州中部などでは、凍った物を溶かすのにお湯をかけたり、道路の融雪にお湯を流している所がありますが、北海道で同じことを行ったら大変なことになります。

凍ったものは、いっそう氷に覆われますし、道路は瞬時にスケートリンクになってしまいます。

北海道シリーズを続けているうちに、北海道は今年も厳冬期を迎えました。

私のような旅行者にとっては、素晴らしい風景でも、北海道で暮らしておられる方々にとっては、大変な季節です。

私のような旅行者でも、猛雪吹で数日間ホテルに足止めになったり、車の雪を降ろして走れる状態にするのに1時間かかったり、駐車スペースから抜け出せなくなって牽引してもらったり、等々、様々なことがあります。

鉄道も、大雪や吹雪になると、安全確保のために、すぐに運転を見合わせます。最近は、特にその傾向が顕著です。道内に限りませんが、昔のように雪害で数時間~半日遅れている列車を見かけることは、まずなくなりました。

飛行機もフェリーも、悪天候ですぐに欠航になります。

それでも私は、冬が一番北海道らしい季節だと思います。

今冬も、北海道は冬のイベントの最盛期を迎えつつあります。

日本全国はもとより、海外からも多数の観光客が訪れることでしょう。

そうなると、やはり霊的な環境悪化です。

とにかく、何を行うにせよ、まず、霊的トレーニングを行って、「幽体」を鍛えることが最重要だと言えます。

この世においても、あの世へ入ってからも、本当の意味で幸せになりたいのであれば、「幽体」を鍛えることが最善です。

ぜひ、一人でも多くの方に、《神伝の法》の霊的トレーニングを始めて頂きたいと願っております。

次回からは、一度、北海道を離れて、他の地域の画像をご紹介させて頂く予定です。

なおいー

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なおいー写真紀行第22回、北海道(その15)

今回は網走市郊外の能取岬(のとろみさき)の夏季の風景です。

網走市は、道東オホーツク海側を代表する街の1つで、人工は約3万6千人です。

札幌からは鉄道の営業キロで約370キロメートル、特急列車で5時間30分程度です。本州で言うと、東京~名古屋と、ほぼ同じ距離です。

夏季は最低気温15℃前後、最高気温23~25℃ですが、フェーン現象によって、30℃以上になるようなこともあります。

一方、冬季は最低気温マイナス10℃前後、最高気温マイナス2~3℃が普通です。積雪量は60~70センチメートル程度のことが多く、太平洋側よりは多いものの、日本海側ほど多くはありません。

流氷が接岸する街として知られていて、国内で流氷が接岸する中で、もっとも大きな街です。

以前は流氷が接岸すると、極端に気温が低下し、最低気温がマイナス20度を下回ることもありましたが、近年では、そのようなことはないようです。

40年近く前、まだ十代だった私は、早朝、マイナス23℃の流氷におおわれた網走の街を、ホテルから駅に向かって歩きました。

僅か10分程だったのですが、当時の私は、十分な保温力を備えた手袋と靴を所持していなかったので、手足の指先の激痛が、耐えがたいものになりました。おそらく、凍傷の一歩手前だったのでしょう。

現在は、十分な装備があるので、マイナス30℃でも大丈夫です。

さて、能取岬(のとろみさき)は、網走駅から北へ10数キロ、車で20分ほどの所にある、オホーツク海に突き出した岬で、冬は流氷の名所としても知られています。

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1枚目の画像は、能取岬灯台です。

1917年に建てられたもので、高さは21メートルです。

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2枚目は、能取岬での牛の放牧風景です。

能取岬の周辺は、牧場になっていまして、夏季はこのような風景を眺めることが出来ます。

ちなみに、道内では随所で放牧が行われていますから、このような風景を珍しがっていると、すぐに道外からの旅行者だと分かってしまいます。

昔は北海道を旅行していると、ご年配の方から「内地からかい?」などと聞かれることがありましたが、最近は耳にしなくなりました。

以前に聞いた話では、道外からの旅行者は、服装と魚の食べ方で分かるそうです。

道外からの旅行者は冬は防寒着をオーバーに着込み、夏は薄着の傾向があるようです。

特に若い人などは、マイナス15℃等の日でも、東京辺りと同じような格好で、ツルツルの路面を平気な顔をして歩いたりしていて、衝撃を受けることがあります。

そうです、冬季は、やはり雪道の歩き方で、旅行者と分かってしまいますね。

私のように、40年近く冬の北海道を訪問し続けていても、北海道で生まれ育った方には、とても太刀打ち出来ません。

私がやっと歩いている道を、走り抜けられてしまったりすると・・・。滑ったらスケートのように滑ってバランスを取り、体勢を立て直したりしますから・・・。

物心がつく前から、雪道を歩いておられるのですから凄いです。

そこから想起させられるのは、やはり、子供が育つ環境です。

両親等が《霊魂》や《死後の世界》の存在を信じ、《信仰心》をもって生きていれば、その環境で育った子供は、理屈を超えたところで、尊い存在を敬う心、素朴な信仰心が育まれる可能性が高くなるのではないでしょうか?

なおいー

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